いわき市で地震に強い家を建てるなら。住研コーポレーションが選ばれる3つの理由
いわき市で"本当に地震に強い家"を建てるなら。
住研コーポレーションがこだわる、3つの強さとは?

いわき市はこれまで大きな地震を何度も経験してきました。
だからこそ、家づくりで最も大切なのは「目に見えない構造部分の強さ」です。
住研コーポレーションでは、AQダイナミック構法 により、"地震に強い家" をご提供しています。
今回はその特徴を、分かりやすくご紹介します。
1. まずは"基礎"が違う。-- AQダイナミックベース --
地震に強い家づくりの一番のポイントは、家を支える"基礎"です。
AQダイナミック構法の基礎は、建築基準法で定められている120mmよりもさらに強い180mm幅の基礎立ち上がり幅を採用しています。
外周が強いから内周を少なくできます。だから耐久性アップ!強度を向上させています。
2. 家の揺れを床全体で受け止める -- トリプルストロング床(床倍率3倍) --
一般的な住宅に比べて、AQダイナミック構法の床は約3倍の強さがあります。
「床が強いと何が良いの?」と思うかもしれません。
強い床は...
・家全体のねじれを防ぐ
・2階・3階の揺れが減る
・建物が長持ちしやすい
といった大きなメリットがあります。
地震の力を面で受け止める"盾"のような床が、家族の安全を守ります。
3. 揺れに強いオリジナル耐力壁 -- 広い窓も安心して採用できる --
AQダイナミック構法の耐力壁は一枚で十分な体力が保てるので、一般の家では弱点になりがちな 「大きな窓」 をつけても安心。
「壁を減らすと家が弱くなる」という常識を、AQダイナミック構法はしっかりカバーします。
・大きな窓
・明るいLDK
・開放的な間取り
こうしたご希望と「耐震性」を両立できるのが、AQダイナミック構法の強みです。
■ だから住研では"地震建替保証"が標準でつく
ここまで構造に自信があるからこそ、住研の新築住宅には 「まあるい安心・地震建替保証」 が標準でついています。
大地震で"半壊"以上の場合、建替え費用を保証!お客様に「住んでからの安心」を提供する仕組みです。
「強い構造」+「手厚い保証」で、住む人の将来まで守ります。
※保証の詳しい内容はお問い合わせください。
■ まとめ:見えない部分から、家族の安心を守る家
住研コーポレーションがつくる家は、
☆強い基礎(180mm)
☆強い床(トリプルストロング床)
☆強い壁(オリジナル耐力壁)
☆地震建替保証付き(10年)
という "4つの安心" を備えています。
いわき市で地震に強い家づくりを考えるなら、まずはお気軽にご相談ください。
いわき市・福島市・郡山市の注文住宅・新築戸建てなら工務店の住研コーポレーションへ


